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ワルナスビ?

ワルナスビW

庭に自然に出てきました。
ワルナスビではと思うのですが?
葉っぱの形状が違うし、
時期的にも夏の花だし、
花の大きさは1cm位です。

何方か何という花かわかったら
教えてください。

ダイモンジ

ダイモンジソウW

連れ合いが大分から買ってきたもので
あまりの可愛さに衝動買いしたらしい。
小さいながら大文字の形をしている!

ツバキ

ツバキピンクW

ツバキW

松元の友人宅の導入部に咲いていました。
最近、すぐ近くに生協が出来た為、
冷蔵庫が要らなくなったとか?
まことにいい環境にお住まいだと思うのですが
本人達は車の排気ガスがと言っています?

ゴードニア

タイワンツバキW

花屋さんで季節はずれの泰山木が咲いていると思い
近づいて見ましたら何と10cmはあろうかと
思われる椿の花!
ゴードニアと大きな文字で書いてありました。
別名 大東茶、中国椿との事。

白鳥見なみラスト公演

白鳥W

「白鳥見なみ」さんの平家物語を今見てきました。
素晴らしく良かったです!感動しました!
バレエがこんなにすばらしいものと始めて感じました。

これは、バレエが終わって挨拶のシーンです。

マレーシアシャクナゲ

ビレアW

花屋で珍しい花を見ました。
ビレアと言うそうですが、
ビレアで検索してもあまり出てきません。
マレーシアシャクナゲで検索すると出てきます。
それによると、
ツツジ属の大半は北半球の高山帯や寒冷地産で、
日本にも多数自生しますが、南アジアの熱帯地域の
高山にも別のグループが多数自生しています。
これらを総称してマレーシアシャクナゲと言うそうです。

サルビア

サルビアW

サルビアは種類が非常に多い
花期は夏に咲くのが多いが
これは、晩秋の今も盛んに咲いている。

イチローの記念切手

イチロウW

9月中頃イチローが9年連続200本安打の
メジャー記録を達成したことを受けた記念切手が
今日送られてきた。

15万セットも売れたそうで将来的に
価値が上がることはないようだが
こんな重厚な記念切手は初めて!

写真の80円切手以外に特性ハガキ9枚も
付いている。
残念ながらイチローのバットの一部を削った
ものを納めた特性アルバムは抽選に外れた。


ペンタス

ペンタス白W

ペンタスW

庭のペンタス
白だけが急に枯れました。
隣に植わってる赤は蔓延っています。

ジュズサンゴ

ジュズサンゴW

前のお宅から頂いたもので、
一年で高さ70cmにもなり、
白い花(花径3mm)と同時に
実(径5mm)をつける。

ヤマゴボウ科
南米原産だそうです。

コリウス

コリウスW

妹の所から貰ってきました。
すぐ大きくなって花が咲きました。

別名:キンランジソ(金襴紫蘇)、ニシキジソ(錦紫蘇)
シソ科
原産地:ジャワ(マレーシア)

コダチダリア

皇帝ダリアW

都市農園に咲いています。
薄紫はよく見るのですが、
黄色は始めて見ました。

皇帝ダリアと覚えていました。
メキシコ原産の原種だそうです!
此処のは背が低かったですが、
4〜5mにはなるようです。

「かれい川」弁当

かれいがわW

2007年、2008年には九州駅弁ランキングで
2年連続のグランプリを獲得した弁当です。

一ヶ月前から予約した待望の弁当です。
量もたっぷりで美味しかったです。

特急 はやぶさ

ブルートレイン良いW

先日、「肥薩線めぐり」に行ってきました。
矢岳駅?で「特急はやぶさ」にあいました!
列車の横に「西鹿児島」の文字が!
後、2回ぐらいしか運行しないとか。

コウシュンカズラ

コウシュンカズラW

チョット変わった花です。
オーストラリア原産とか納得
越冬は12〜3度以上ないと無理とかで
購入を諦めました。

コウシュンカズラは、漢字で書くと
 ”恒春葛” となるようです。

クラリンドウ

クラリンドウW

蝶が舞っている様な白い花を付け、
つる性の品種で、
しべが長さは20〜35cmになる。
原産地はインド・ヒマラヤ
10〜12月に咲く。

ミニカボチャ

ミニカボチャW

石倉から買ってきました。
食べられないそうです。
直径6cm位しかなく飾りとして
置いてますが何時までも干からびる
様子はありません!

アキチョウジ

秋丁子W

秋に丁子に似た花が咲くことからの名
先月、セキヤノアキチョウジをUPしたのですが、
関谷は中部関東に咲き、
アキチョウジは岐阜県以南でしか咲かず、
花柄が短いのが特徴。

ブルーファンフラワー

ブルーファンW

ブルーファン石W

木市で買ってきました。
扇形の花が沢山咲いています。

オーストラリア原産で
やや乾燥したやせ気味の土を好み
過保護は厳禁だそうで
これなら育てやすそうです。

電気自動車の今後

日産のゴーン社長はハイブリッドは投資の割りに
儲からないと言うことで研究開発をやめさせた
その為、今流行のハイブリッドは他社に後塵を
拝しています。
それだからこそ電気自動車に社運を賭けている
様に見受けられます。

電気自動車の普及のネックであるインフラの
整備にイスラエルは日産と提携して国として整備に
あたるそうですし、
フランスは20年までに200万台25年までに
450万台の電気自動車を市場に投入する目標を
掲げていますし、デンマークでも普及を促す為
減税処置をこうじるそうです。

その中でも中国は今後の自動車は電気自動車で
一発逆転を狙ており、国家規模でインフラ整備をして、
普及に力を入れていく予定だとか。
中国では電気バイクが2000万台も普及しているそうで
価格は日本円で2〜3万円だそうです。
その様なことで、電気自動車にも抵抗感はなく
市民レベルで普及する素地はあるのでは?

日本も国として電気自動車の普及を進めていかないと、
数年後は中国の後塵を拝する事になるかもしれません。

ゴジカ

午時花W
午時花W

そのうつむきかげんの可憐な姿に一目ぼれ!
秋の木市で買ってきました。

二つしか咲いていなかった花は
すぐに落ちて次が咲いてきません。
寒さに弱く一年草だそうですから、
来年春種を買って植えなければいけないのかな?

ゴジカは漢字で「午時花」と書き、
午の刻(午前11時〜午後1時の2時間)に
花が開くところから付けられました。

葉っぱが特徴的で細長くて濃い緑色。
縁にギザギザが入り表面は波打ちます。

追伸:9日ゴジカが咲きました。
今年は諦めていましたが、赤い可憐な花が咲いて
ラッキーでした。

電気自動車事情

今朝のNHK「bision e」電気自動車の事やってました。
電気自動車は先ず電池の性能がポイントで、
電池を制したら自動車産業を制することが出来、
それを制したら世界を制することが出来る。

電気自動車に積まれる電池は「リチュウムイオン電池」で
その性能はハイブリッドに積まれている「ニッケル水素電池」
の約5倍の性能がある。

電池の技術は日本のお家芸で今の所世界を
リードしているが追い上げが厳しい。

日産はNECと組んで来年から量産型電気自動車
「リーフ」を発売し、12年度は6万五千台
生産する予定だとか。

また、日立は月産34万個の「リチュウムイオン電池」
を生産できる設備を既に建設し「GM」に納入すべく
準備は整っているとか!

山形県の米沢にあるベンチャー企業「ENAX」が
板状の電池を作り中国に進出しているとか。

ダボエシア

ダボエシアW

エリカに似た可愛らしい花をつけます。

西ヨーロッパ原産のツツジ科
の常緑低木で低温に非常に強く
氷点下12℃シーまでだとか!
また、乾燥にも抵抗力があります。
酸性土壌で良く成長します。

昭和25年当時の鹿児島市内写真

昭和25年当時の市内W

昭和25年当時の写真出てきました。

一番手前の白い建物は市立美術館
その先が中央公民館
その左手の木造二階建ては二高女
同じ敷地の木造平屋は女子師範附属小
その左手の白い建物が何だったか思い出せない。
一番左手前の七高グランドに建っている
入り口がアーチ型になったトイレ
気に入っててよく図画で描きました。

後気がついたことがあったら教えてください。

ローゼル

ローゼル1W

花がバラに似ていることからの名だそうですが、
どっちかと言うと同じアオイ科の「オグラ」にそっくり。
ハイビスカスティーとして飲んだり、
食用として用いる。

花は11〜12月に咲く。
九月の中頃撮った「トロロアオイ」にそっくり
だと思い調べましたが葉っぱが違うような?

面白南極料理人

面白南極料理人W

面白南極料理人 西村 淳 新潮社
シリーズ3冊を読んだ。
今年8月映画かもされたそうです。

主人公は海上保安庁の現職
料理は小さい頃から好きで
海上保安庁で料理に目覚め
南極に2回も行く事になった。

文章も上手で読みながら
思わず笑ってしまった。

スイレンボク

スイレンボクW

花屋さんに置いてありました。
名前の通りスイレンにそっくりです。

よっぽど買おうかなと思いましたが
帰ってよく調べてからと、思いとどまりました。

珍しい科でシナイキ科
南アフリカ原産
花期は長く4〜10月
非耐寒性常緑蔓性低木となっていますが
2m位まで成長するとか
名前の通り水を好むことと寒さに弱い
との事で今回は諦めました。


ハナトリカブト

トリカブトW

ホテルの廊下に飾ったあった。
ホテルの人に聞いたが誰も知らなかった。

トリカブトの名の由来は、
花が古来の衣装である鳥兜・烏帽子に似ているからとも、
鶏の鶏冠(とさか)に似ているからとも言われる。
英名は「僧侶のフード(かぶりもの)」の意。

塊根を乾したものは漢方薬や毒として用いられ、
附子(生薬名は「ぶし」、毒に使うときは「ぶす」)
または烏頭(うず)と呼ばれる。

富士山のふもとにトリカブト(附子)が
沢山あったことから附子山→富士山となったとも。
不美人をぶすというが、神経を侵され顔の表情が
おかしくなった人を言ったとも。

クロッサンドラ

クロッサンドラW

インドとスリランカが原産
和名では「ヘリトリオシベ」「ジョウゴバナ」
「キツネノヒガサ」などと呼ばれています。

キツネノマゴ科ヘリトリオシベ属の常緑小低木
一年中、上部の葉腋から細い花柄をだして、
穂状花序をつけます。

カッシア

カッシアW

別名アンデスノオトメとコバノセンナだと思っていましたが、
2つの品種で両方微妙に違うとか。

花はよく似ているが、
背丈、葉っぱの形状などで見分けられる。
1.「アンデスの乙女(おとめ)」
別名「花センナ」。センナ = Senna
葉っぱが細長く、とがる。
背は人の背丈くらい。
8〜9月頃に開花。
2.「小葉のセンナ(こばのセンナ)」
葉っぱは丸くてやや小さめ。ブ厚い。
見上げるほどの背の高さになる。
10〜11月頃に開花。
以上「季節の花300」より。

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